mogu bookとは

1冊の本がすごく気に入った時に、この本を読んだ人と話したいなと思うことがありました。
誰かと本について話すことで、その本をより深く(よく噛んで=mogu)読めるのではないかと考えています。

「引用の共有」
これまで言語化できなかった自分の考えが、引用文を通して立ち上がり、更に他の人と「引用の共有」をすることでいろんな角度から考えることができ、また自分で考えることができます。

mogu bookについて

2014年12月24日

mogu book「コミュニティと自分の立ち位置と"内的難民性"について考える」(「コミュニティ難民のススメ」)

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アサダワタル「コミュニティ難民のススメ」をベースに、
コミュニティと自分の立ち位置について、カードを使って一緒に話したり考えたりしましょう。
コミュニティと自分の関係を考えるワークもやります。

この本を読んで浮かんだ思いや考えを、言葉にして立ち上げる場を一緒に作れたらと思います。


■日時
1月10日(土) 13-16時

■場所
大阪市内(調整中)

■定員
5名(超えた場合は複数開催を検討します)

記録係を1名募集します。

■持ち物
「コミュニティ難民のススメ ― 表現と仕事のハザマにあること ― 」
筆記用具

■事前準備
本の中で、ぐっとくるところ、もやもやするところに、線を引くか付箋を貼るかした上でお越しください。

■参加費
500-1000円(会場費)

■申し込み
mogubook@gmail.com まで、当日の連絡先(携帯電話など)を添えてお申し込みください。
(これまでにメッセージやDMいただいた方は受付しております。変更あればお知らせください。)

■ご注意
「課題図書」ではありません。
本を読んでから、話をしたいと思うかどうかで、
ご参加を決めていただきますようお願いします。

posted by サトウアヤコ at 11:35 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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