mogu bookとは

1冊の本がすごく気に入った時に、この本を読んだ人と話したいなと思うことがありました。
誰かと本について話すことで、その本をより深く(よく噛んで=mogu)読めるのではないかと考えています。

「引用の共有」
これまで言語化できなかった自分の考えが、引用文を通して立ち上がり、更に他の人と「引用の共有」をすることでいろんな角度から考えることができ、また自分で考えることができます。

mogu bookについて

2013年11月15日

mogu book「"ケアと家族と言語化について考える"をふりかえる」on FLOAT「図書室の日」

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前回のFLOATでの「ケアと家族と言語化について考える」で話されたことを、
キーワードでまとめたり、整理しながら、共通する傾向や使える知恵を探す作業をしようと思います。

「"ケアと家族と言語化について考える"をふりかえる」on FLOAT「図書室の日」

前回の参加者優先のため、新規参加は1-2名可能です。希望される方はご連絡ください。
mogubook@gmail.com
@mogubook

見学は可能です。FLOATの本棚の本を読むこともできます。


■日時
12/1(日) 14-16時(「図書室の日」は13-21時)

■使う本
「さらさらさん」「その後の不自由」「つながりの作法」「ミルフィユ04 今日の作り方」「ミルフィユ03 土に着く」 など

■アクセス
FLOAT 2F

■持ち物
テーマに関係する本(あれば)
※おやつあり、差し入れ歓迎
posted by サトウアヤコ at 22:09 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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