mogu bookとは

1冊の本がすごく気に入った時に、この本を読んだ人と話したいなと思うことがありました。
誰かと本について話すことで、その本をより深く(よく噛んで=mogu)読めるのではないかと考えています。

「引用の共有」
これまで言語化できなかった自分の考えが、引用文を通して立ち上がり、更に他の人と「引用の共有」をすることでいろんな角度から考えることができ、また自分で考えることができます。

mogu bookについて

2013年11月02日

mogu book「ケアと家族と言語化について考える」on FLOAT「図書室の日」

FLOATの「図書室の日」内で、久しぶりにmogu bookをさせてもらうことになりました。

mogu book「ケアと家族と言語化について考える」

小田寛一郎(@odakanichiro) さんと本を媒介に話をしています。
読書会ではないのでご興味あれば混ざっていただければと思います。
FLOATの本棚の本を読むこともできます。

■日時
11/3(日) 15-17時(「図書室の日」は13-21時)

■使う本
「さらさらさん」「その後の不自由」「つながりの作法」「ミルフィユ04 今日の作り方」「ミルフィユ03 土に着く」

■アクセス
FLOAT 2F
http://float.chochopin.net/access.php

■持ち物
テーマに関係する本(あれば)
※おやつあり、差し入れ歓迎
posted by サトウアヤコ at 17:44 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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